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アコメヤ トウキョウ / AKOMEYA TOKYO

森が香るフレークチップ 90g

現行品森が香るフレークチップ 90g

概要

工場から出るヒノキの削り屑(端材)を活用して作ったチップの小容量(90g)タイプが新登場。 アロマオイルを染み込ませることで、玄関やリビング、トイレ、クローゼットの中など、様々な場所で天然のアロマディフューザーとしてお使いいただけます。クローゼットや靴箱の除湿にも。ナチュラルな素材感を活かして、インテリアとして楽しむのもおすすめ。観葉植物やガラス容器とも好相性です。 お気に入りの使い方を見つけ出して、心地よいヒノキの香りをお楽しみください。 <使い方> ・アロマウッドとして… 器やお皿に載せてお楽しみください。香りが弱まったら、お好みの精油を垂らしてください。香りのブレンドを楽しむのもおすすめです。 ・クローゼットや靴のケアに… お好みの巾着に入れて、タンスや靴棚に入れれば、簡単に空間のリフレッシュができます。袋を靴に入れれば、日々の簡単なシューケア習慣に。 ・インテリアに… 観葉植物の鉢に敷き詰めたり、ガラスや陶器の器に入れて、インテリアのアクセントに。 <生産背景> 国産ヒノキの間伐材を使用しています。 日本は国土面積の7割を森林が占める、森林大国。過去、戦後の復興のために大量に植林されたヒノキは、今ではスギに次いで2番目に多く分布しています。しかし、年月が経ち木が成長する間に、日本の材木市場はその多くを価格の安い輸入木材に頼るように。それに伴い林業に携わる方の人数も減少していきました。そのため、森林管理が行き届かない地域もあるのが現状です。 管理のされない森林は、放置林と呼ばれます。 木が生い茂って密度が高くなり、日光が十分に差し込まず、水はけも悪くなります。そのため、ゆくゆくは木が病気にかかったり、土砂災害の原因になることも。 森林の健康管理に必要なものが「間伐」という作業です。 木を間引くことで、日光が差し込み、木が健康に育つ環境が整っていきます。この商品は、そんな間伐材を価値ある商品としてお客様に楽しんでいただくことで、日本の森林と林業を元気にすることを目指しています。 2024/10/2より商品価格を改定させていただきました。

基本情報

ブランド
アコメヤ トウキョウAKOMEYA TOKYO
カテゴリ
ルームフレグランス

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